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風水家相の張り・欠けについて

風水では、できるだけ四角に近いシンプルな建物をよしとします。
張りがあればその方位のパワーがアップし、欠けがあるとパワーがダウンしてしまうと考えます。
例えば、東に張りがある家は、健康運や仕事運に恵まれた家。
西に欠けのある家なら金運に恵まれない家と診断するわけです。

大きく張っているからプラスのパワーが大きくなるというわけではなく、
壁の幅の3分の1以下にしないと、その横の欠けている部分の凶作用が強く働いてしまいます。

また、東北(表鬼門)と南西(裏鬼門)には、張りも欠けもないのが吉相です。

張り・欠け

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